設備購入の資金が不要
- 設備の購入資金を用意する必要がないため、大切な資金を有効活用いただけます。
- 新築時には、設備部分を分離することができるため、融資枠を有効に使えます。
- 支払は月々無理のない金額で済み、かつコスト把握も簡単なため、経営の効率化・安定化に直結します。
リース料は全額経費計上
- リース料金は全額経費として計上できるため、機器を購入した場合に比べると有利な減価償却を行なうことができ、節税対策になります。
- リース物件は固定資産にならないため、賃借対照表への計上が不要で、税務比率はそのまま維持できます。
面倒な事務手間も軽減
- 機器を購入した際に発生する固定資産税の申告・納付、固定資産税管理・償却、保険契約など煩雑な事務手続きの負担がなく、経営にゆとりが生まれます。
収支計画のブレ防止に
- リースなら、耐用年数や経営状況にあわせて4~8年で自由に期間設定が可能なので、設備に関する維持費が早期に確定でき、収支計画のブレを少なくすることができます。
設備の陳腐化を防止
- リース満了時にあわせて設備更新を検討することができ、経済情勢が大きく変わらない限り、ほぼ同額のリース料で最新機器に入れ替えることが可能です。
工事費・取付料含む
- リースなら機器設置の際の工事費や取付料までを月額リース料金に含めますので、イニシャルコストがふくらむ心配はありません
無償修理対応
- 原則として「機器保証付き」リースなので、使用中の故障に修理費負担は一切なく、不意の出費が発生しません。
入居者との連絡・調整もお任せ
- 入居者の方からの直接連絡を受付、修理対応いたしますので、オーナーさまサイドでいちいち修理手配を行なう必要がなく、設備管理の手間を軽減できます。
- 複数戸への設備更新や機器設置に当たっても、入居者の方との連絡や日程調整までお任せいただけます。
株式会社STEC
<本社>
東京都千代田区九段南
4-6-4 西脇ビル2F
TEL.03-5276-7066(代)
FAX.03-5276-7178
各支店のご紹介はこちら